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シュロン/Shuron のアーカイブ

「古き良きアメリカ」な、眼鏡。

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僕たちが好きなアメリカのファッション、音楽、カルチャー。そのルーツは1950年代のアメリカに産まれたものが殆どです。

経済が大きく成長し、物の実用性だけでなくデザインにも注目が集まり始めた時代です。
リーバイスの501xx、白無地のTシャツやボーリングシャツなど、今でもファンが多いアイテムばかり。

当時、まだ眼鏡はファッションアイテムとしてではなく視力矯正のための道具として捉えられていましたが、その野暮ったい飾り過ぎないデザインこそ当時の眼鏡の大きな魅力の一つ。

今回は、そんな「フィフティーズ」の空気を感じさせるアイウェアをご紹介します!!

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映画「オン・ザ・ロード」ウィリアム・バロウズとSHURON(シュロン)のご紹介

皆様こんにちは!!

絶賛公開中の映画「オン・ザ・ロード」。前回、前々回とこの映画と眼鏡についてのお話を
させて頂きました。
最後になります今回は、ビート・ジェネレーションの中でも「裸のランチ」などの著作で
有名なウィリアム・バロウズです!!

名だたるビート派の作家たちの中でも、フェルトの中折れ帽とブロータイプの眼鏡がアイコンに
なっているバロウズ。中でも眼鏡はインテリジェンスな雰囲気を演出する重要なアイテムです。
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そんなブロー眼鏡を生み出した元祖が、アメリカのSHURON(シュロン)。今回は当店の
スペシャルな一本も含めて、今人気の型をご紹介します!!

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アメリカントラッドを感じさせるサーモントフレームのご紹介

皆さまこんにちは!
今回は、現在アメリカントラッドが流行していることに因みまして
“サーモントフレーム”をピックアップいたします。

サーモントフレームは、1950年代アメリカで流行したフレームタイプで、
フロント上部のプラスチックが“眉”のように見えることから
“ブローフレーム”とも呼ばれています。

アメリカのゴールデンエイジを生きた男の象徴といえば、きっちり整えた
ヘアスタイルにタバコ、そして眉を立派に魅せるアイテム…
サーモントの眼鏡です!

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パパママとペアルックなキッズメガネ・Milk Japon秋号掲載

皆さん、表参道駅の構内におしゃれキッズの可愛い写真がたくさん並んでいるのは見られましたか?
Milk Japon秋号のポスターです。

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『ムーンライズ・キングダム』登場人物のかけているメガネを探せ!〜『ナレーター』編 〜

『ムーンライズ・キングダム』登場人物のかけているメガネを探せ!〜『ナレーター』編 〜

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ムーンライズにちなんだ眼鏡を紹介してきたこのシリーズも今回でついに最終回…。
最後を飾るにふさわしいのは、ボブ・バラバン演じる『ナレーター』です。

“ナレーター”と言うだけで名前もなく劇中での登場回数も少ないちょっと不思議な彼。

でもこの赤いコートにグリーンのニットキャップという可愛いキャラクターは映画の中でもとても印象深いはず。

うっすらとカラーを入れたレンズにしているのにもご注目を。これだけでぐっと雰囲気がでるんです。

ぜひ彼を真似して薄いカラーレンズに挑戦してほしいですねー。

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SHURON(シュロン) SIDEWINDER black/yellow¥25,200-(税込み)

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