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【サヴィル ロウ】まるみスクエアが新鮮なQUADRA

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1930年代、イギリス国民に向けて支給されていた眼鏡フレームを、当時からの独自の素材や製法で今日も作り続けている、Savile Row(サヴィル ロウ)。多様なデザインとバリエーションで、必ず自分にぴったりフィットする1本が見つけられるブランドです。
メタル部分のゴールドカラーは24金、シルバーカラーにはプラチナのプレーティングが施され、その繊細な輝きとクラシックなディテールの組み合わせはとても上品。

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サヴィル ロウを製作する工房・アルガワークスでは、細かいパーツも自社で作っています。例えばこちらはブリッジ部分のパーツ。ワイヤー状の金属を少しずつ曲げて形作る、昔ながらの製法です。この小さなパーツだけを見ても、フレーム全体のクラシックな美しさが伝わってくるようです。

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OSRC13『QUADRA』 Chestnut × Gold shiny ¥37,800-

4を意味するquadから名付けられた通り、ゆったりとしたスクエア型がエレガントなクアドラ。人気のPantoに比べると野暮ったさが抑えられるので、幅広く使いやすいモデル。一番人気はこちらの赤みのべっ甲柄となじみの良いゴールドの組み合わせ。savilerow

OSRC13『QUADRA』 Matt black × Gold shiny ¥37,800-

マットブラックとゴールドのカラーリングは、上品で落ち着いた印象。まるみがあるのではっきりしたカラーでもキツい印象になりません。

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伝統のある工房で手間隙を掛けて大切に作られるフレーム。職人の手作業で生み出される数々のモデルは、どれをとっても味わいとぬくもりが感じられます。店頭では細かいサイズや色の組み合わせ、パーツの仕様変更など、ひとりひとりに合わせたビスポークもお受け出来ます。

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