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パリのムードをメガネで感じる。E.B.Meyrowits(E.B.メロヴィッツ)

季節はすっかり秋になり、メガネ業界でも慌ただしい時期となっております。
そうです! 秋の展示会シーズンであります。

特に先日開催されましたパリの『シルモ』展は、世界的に見ても有名な展示会です。(当店スタッフからも出向きましたので、詳細は後日。乞うご期待。)

そこで、今回はパリ シルモ展にちなみまして、フランスを代表する老舗ブランド
E.B.Meyrowits(E.B.メロヴィッツ)の人気アイテムをご紹介したいと思います。

E.B.Meyrowits(E.B.メロヴィッツ)は、130年以上続くフランスの老舗ブランドです。
一号店は、アメリカ・ニューヨークであり、続くパリのヴァンドーム広場に支店がオープン。
そこでは、飛行家チャールズ・リンドバーグや印象派の画家モネも顧客に名を連ねます。
現在では、E.B.メロヴィッツでメガネを購入することがステータスといわれるほどの名ブランドとしてその名を轟かせています。

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ)Broadway col,red ¥44,100-(税込)

ニューヨークブロードウェイから名付けられたモデル “ブロードウェイ” 程よい厚みが心地よいアイテムですが、主張性はしっかりと持っています。
クラシックなブランドですが、画像のようなポップ感満載なカラーもあります。

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ) R10 col,1106 ¥31,500-(税込)

王道のシェイプを持った“R10”。ブリッジからテンプルまでの美しい流線型と絶妙なデルタラインをもったアンダーリム。このアイテムに装飾は不要のクラシックモデルです。

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ) Panto50 col,000 ¥32,550-(税込)

ヨーロッパのトラディショナルシェイプといえば、やはり“Panto”(パント)です。シェイプ名がそのままフレーム名となっていますが、The Pantoの一つといって過言ではありません。細身のリム幅でも存在感をしっかり持ち、シェイプで語るなら上記のR10と双璧を成すアイテムです。

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ)MOD.La Corb’s col,Black ¥38,850-(税込)

極厚にして重厚ゆえに濃厚な“La Corb’s”(ル・コルヴィジェ)。ただ厚いのではなく、フロント上部からブリッジまでの滑らかなカッティングが、極上の立体感を生み出し、思わず手にとりたくなる一本。
このアイテムは、あの近代建築の巨匠ル・コルヴィジェが着用していたメガネを再現したモデルです。

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ)MANHATTAN col,008 ¥31,500-(税込)

ニューヨークの象徴であるマンハッタンと同様、コメディアンとして監督として名を馳せたウッディ・アレンをイメージした“MANHATTAN”(マンハッタン)。今までのモデルとは一線を画すシェイプですが、そこはE.B.メロヴィッツのフレーム、独特の滑らかさと柔らかさをしっかり含んだスタイリッシュな一本です。

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パリの上品でハイセンスなムードを、E.B.メロヴィッツのメガネから感じてみてはいかがでしょうか。 

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E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ) aluminum case ¥8,400-(税込)

E.B meyrowitz(E.B.メロヴィッツ)特設サイト
http://blinc.co.jp/special/meyrowitz/

【取り扱い・お問い合わせ】
ブリンク青山本店
〒107-0062
東京都港区南青山2-27-20 植村ビル1F
《TEL》03-5775-7525
《Mail》shop@blinc.co.jp

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◇紫外線で色が濃くなる不思議なレンズ「トランジションズ」◇
http://blinc.co.jp/special/transitions/
◇hand made in tirolのウッドフレーム「ROLF SPECTACLES」◇
http://blinc.co.jp/special/rolf_spectacles/
◇カスタムオーダー可能な”Be Spoke = あつらえる”眼鏡「Savile Row」◇
http://blinc.co.jp/special/blinc_savilerow/index.html

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