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青山にあるメガネのセレクトショップ(眼鏡屋) blinc(ブリンク)

「古き良きアメリカ」な、眼鏡。

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僕たちが好きなアメリカのファッション、音楽、カルチャー。そのルーツは1950年代のアメリカに産まれたものが殆どです。

経済が大きく成長し、物の実用性だけでなくデザインにも注目が集まり始めた時代です。
リーバイスの501xx、白無地のTシャツやボーリングシャツなど、今でもファンが多いアイテムばかり。

当時、まだ眼鏡はファッションアイテムとしてではなく視力矯正のための道具として捉えられていましたが、その野暮ったい飾り過ぎないデザインこそ当時の眼鏡の大きな魅力の一つ。

今回は、そんな「フィフティーズ」の空気を感じさせるアイウェアをご紹介します!!

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【ローレンス ジェンキン スペクタクル メーカー】誕生まで〜後編〜

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ローレンス ジェンキンは1996年の引退後、『自分は眼鏡業界にお世話になったので、眼鏡を通じて人助けをしたい』という思いから、英オックスフォード大学のジョッシュ・シルバー(Josh Silver)教授の協力のもと彼はボランティア活動を始める。

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【サヴィル ロウ】まるみスクエアが新鮮なQUADRA

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1930年代、イギリス国民に向けて支給されていた眼鏡フレームを、当時からの独自の素材や製法で今日も作り続けている、Savile Row(サヴィル ロウ)。多様なデザインとバリエーションで、必ず自分にぴったりフィットする1本が見つけられるブランドです。
メタル部分のゴールドカラーは24金、シルバーカラーにはプラチナのプレーティングが施され、その繊細な輝きとクラシックなディテールの組み合わせはとても上品。

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【ローレンス ジェンキン スペクタクル メーカー】誕生まで〜前編〜

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穏やかな笑みを浮かべる彼こそ、イギリスの眼鏡史において重要な役割を果たしてきたlawrence jenkin(ローレンス ジェンキン)本人である。これはブリンクバイヤーの荒岡が十数年ぶりに、彼と再会した時に撮った写真。見た通り71歳という高齢であるが、なんと今年、念願の自身のアイウェアブランドをスタートさせたのだ。そんな彼のここに至るまでのヒストリーを追っていきたい。

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【エマニュエル カーン】フランスのクラシックは一味違う。

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今、フランスのファッションブランドが新たに注目を集めています。老舗メゾンから若手ブランドまで、エレガントな雰囲気を放つアイテム達は、カジュアルなスタイルが主流になっている日本でも常に人気です。そこでブリンクがお勧めするフランスのアイウェアは「Emmanuelle Khanh(エマニュエル カーン)」

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